ホーム 採用情報 > 研修医募集

研修医募集

経験を積みたいけれど、研修病院が決定していない方
ヤル気を発揮したいけれど、研修病院が決定していない方
そんなあなたのヤル気・行動力を千葉徳洲会病院で発揮してみませんか?
また、リスタートをかける研修医の方、後期研修の方も受け付けしています。

初期臨床研修医募集要項

下記PDFをご覧ください。

指導医の紹介

外科指導医

院長
加納 宣康 [常勤]

副院長
鶴田 好彦 [常勤]

都心から電車で40分の当院は地域の中核病院としての責務を果たすことは言うまでありませんが、がん治療を病院の主軸におき、地域のがん拠点病院を目指し、躍進して行こうと考えております。
地域の救急医療に貢献すべく、夜間、休日を問わず緊急手術を行う体制をとっています。 外科という分野は患者様に手術という侵襲を加えて治療をすることが前提のため、患者様ひとりひとりの病状に応じて、侵襲を上回るメリットが得られるよう、また、開腹手術と腹腔鏡下手術の特徴を十分に生かして、合理的な治療を行ってまいります。 「安全かつ確実に」を第一に考えた治療を提供するべく、スタッフ共々努力していく事と、 若い先生方が次を担う存在となってくれる事を期待し、看護師・コメディカル・事務部門の職員が一丸となって研修医を育てる環境作りを目指しております。
また、院長の加納 宣康が著わした手術書が多数あります。ご希望の方にはご覧いただけるようにいたします。

症例はこちら

内科指導医

副院長
浅原 新吾 [常勤]

船橋市内で最多の救急件数を誇る当院では様々な症例が存在します。二次救急の輪番日に限らずウォークインで三次救急の様な症例が来る事も少なくありません。
研修医の先生方が月7~8回の当直を通して学ぶ事は今後の医師としての人生の基礎となる事ばかりです。不安も多いと思いますが、上級医の先生が常駐しているので安心して救急医療の最前線に立つ事ができます。
救急医療は徳洲会の原点であり、先生方のトレーニングの場所に相応しい環境です。同グループの一員として実り有る研修医生活を送って下さい。最大限にサポートし、絶対に後悔はさせません。

症例はこちら

脳神経外科指導医

副院長・
脳神経外科
センター長

北原 功雄 [常勤]

脳神経外科の疾患は内科的要素が多く含まれる症例も多い。この5年間で5000例を超える手術を手掛けてきました。指導医として、私の持つ技術を一人でも多くの脳神経外科医を目指す研修医達に伝えたいと思っています。
やる気があれば誰でも歓迎します。これからの未来を支える研修医諸君が当院の脳神経外科の門を叩く事を心待ちにしております。

症例はこちら

ページのトップへ