ホーム > Spect-CT

Spect-CT 画像診断装置

CTの解剖学的位置情報とSPECTの機能画像の融合により、
診断の確実性を高めます。

Spect-ctとは?

SPECTで臓器の血流や機能の状態を調べて、CTで病変部分や大きさを調べます。この2種類の検査画像を同時に撮影できるのがSPECT-CTです。病変部分のより正確な位置が分かるため画像診断の精度も高くなります。そのため、急性心筋梗塞などの心疾患や脳疾患に対してより高精度な診断ができ、より苦痛が少ない検査であるため患者様の身体的負担が軽減されます。

ページのトップへ

■平成30年集計 核医学検査件数【2018/1/1~12/31】

部位別
124
心臓 204
0
腎臓 12
189
頸部 7
全身 2
肝臓 4
合計 542
依頼科別集計
脳神経外科 19
循環器内科 78
泌尿器科 179
内科 7
消化器内科 15
神経内科 134
外科 6
耳鼻咽喉科 3
呼吸器科 2
他院 95
その他 4
合計 542